【えみさら様メンテ作成】ポチ袋 折り紙でかわいいアレンジが簡単にできちゃう方法

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ポチ袋で可愛くて簡単な折り紙ができる方法を6つピックアップ!

お子さんとぜひ、一緒に作ってみませんか?

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簡単!ポチ袋で出来る可愛い折り紙アレンジ術1

https://www.handful.jp/curation/16266

作り方

  1. 三つ折りの1000円札が入る大きさを目安にして折っていくのがポイント!角を合わせるように折って対角線で折り目をつくります。
  2. 左右の角を合わせるように意識して中心で折ってみましょう。
  3. 左右のふちを合わせて折るようにします。
  4. 一旦開いてみたら、左右の角を一番外側にある折り目で折ります。
  5. さらにその内側の折り目で折るようにします。
  6. 斜めに折って折り目をつけます。
  7. 左右のふちを折り目で内側に向かって折りましょう。
  8. 広げるようにして折ったら今度は山折り・谷折りにします。
  9. ふちを折り目に合わせるように折って折り目をつけます。
  10. 一枚だけめくって折り目に合わせて上に折り上げます。
  11. ふちを中心に合わせるようにして折ります。
  12. ふちを合わせるように折って折り目をつけます。
  13. 内側に折って折り紙の白い裏の部分が外側にくるようにします。
  14. 右側も同じようにして折ったら鶴の頭を出します。
  15. 上の角を下に折り、鶴の羽根の内側に差し込んだらできあがりです。

鶴は縁起が良いとされているので、新年の門出にふさわしい折り紙ですね。

これにお年玉を入れてお子さんに渡してみてください。

ちょっと古風ですが、和の可愛さがあって微笑ましいポチ袋になるのではないでしょうか。

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簡単!ポチ袋で出来る可愛い折り紙アレンジ術2

https://conote.info/archives/5519

お子さんにお小遣いやお年玉を渡す時に使えますし、かわいいフルーツのモチーフが微笑ましく、子どもらしさがありますので、男の子・女の子でも喜ばれそうですね。

メモ用紙として代用しても良いと思います。

また、お誕生日カードなど誰かにちょっとしたメッセージを書き込むのにも活かせますよね。

作り方

  1. 使う折り紙は1枚ですが、上に向かって半分折ります。
  2. 開いたらこの時点で真ん中に横の折り目がついていることがわかります。
  3. 下から1㎝ほど、上から折ります。
  4. 先ほどの真ん中の線まで、もう一度、上側に折り上げます。
  5. 両端を三角になるように斜めに折ります。
  6. 三角になった部分を合わせて。まっすぐ折ります。
  7. 反対側も同じようにします。
  8. この状態で上の辺りを半分だけに折り、真ん中に折り目をつけます。
  9. 真ん中の折り目に合わせて、左右の上の端っこを三角に折るようにします。
  10. 蓋になる部分を一度、折り下げて折り目をつけ、先っぽを差し込んだらできあがりです。
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簡単!ポチ袋で出来る可愛い折り紙アレンジ術3

https://kurashinista.jp/feature/detail/805

 

1分ぐらいの超簡単な折り紙で封筒を作る方法です。

使う折り紙や模様や柄を選ぶと、より可愛くすてきなポチ袋ができます。

完成後に、クレヨンや色鉛筆などで絵を描いたり、好きなアニメのキャラクターのシールを貼ってみるとお子さんが笑顔になれそうなポチ袋にしあがっていきますよ。

バレンタインの小さめの市販のチョコを入れてみたり、クリスマスにお友達とお菓子交換をする時にも役立ちますよね。

季節ならではの微笑ましいお子さんのコミュニケーションツールに利便性があると思います。

  1. 折り紙を半分に折ります。
  2. 端っこを約1㎝ほどに小さく折ります。
  3. 以降は、下の画像のような点線の位置に向かって折っていきます。

https://origamijapan.net/jp/envelope-type-1/

https://origamijapan.net/jp/envelope-type-1/

一般的な折り紙の封筒の折り方ではありますが、完成後に、マスキングテープを貼ってリボンを作ってみたり、毛糸をリボン結びにしたりしても可愛いアクセントになりますよね。

https://www.photolibrary.jp/img281/187327_2382589.html

プレゼント用のリボンやボタンをくっつけるとコラージュ風にアレンジできますよ。

お年玉の役目をポチ袋で使ったら、お子さんがお友達にお手紙を送る時の封筒に活かしてみると良いと思います。

普段、スマートフォンやパソコンなどの電子機器でお友達とやり取りすることのほうが多く、手書きで相手に送るのが苦手といった、「現代っ子」のお子さんは多いのではないでしょうか。

アプリで手書きで大切な誰かに心を込めてお手紙を手書きで書いてみる練習につながりますね。

お友達へのメッセージだけでなく、家族日常生活のなかでもし、喧嘩してしまった際に、口に出すのがなかなかできない「いつもありがとう」の感謝の気持ちを伝えるのにもおすすめですよ。

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簡単!ポチ袋で出来る可愛い折り紙アレンジ術4

https://origaminojikan.com/5196

カラーペンやサインペン、折り紙、シールを用意してください。

クレヨンや色鉛筆を使ってネズミの顔を作るのもアリですね。

作り方

  1. ねずみの顔色にしたいお好みの折り紙を選んだら、色を上にして置き、点線で半分にしており筋をつけます。
  2. 折り紙の端っこに折り筋を合わせるように点線で折り筋をつくりましょう。
  3. 裏返してみます。
  4. 角を中心で合わせるようにして点線で折り筋をつくっていきます。
  5. 再び裏返します。
  6. 点線で半分にしており筋をつけます。
  7. 折り筋に沿って折りたたみます。
  8. 点線で折ります。
  9. 点線で折り筋をつくります。
  10. 折り筋に折って中割り折りしてください。
  11. 反対側も同様にしていきます。
  12. 点線で後ろに折ります。
  13. 2本の点線を合わせるようにして折り、反対側も同様に。
  14. 点線で折ったら、端っこを耳の下に挟み込むようにして入れてください。
  15. あとはネズミの顔をペンやお子さんのお好みのステッカー(ご褒美シールのような無地のものが好ましい)を使ってつくったらできあがりです。
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簡単!ポチ袋で出来る可愛い折り紙アレンジ術5 男の子+女の子のママおすすめ!

https://gramho.com/explore-hashtag/折り紙ハート

  1. ギンガムチェックの折り紙をハートに折ります。
  2. 次に、ねずみの顔を折り紙でつくります(お顔の部分を三角に折るのがポイント)
  3. ネズミの耳にはハートのステッカーを、目はクレパスで落書きをしたと思われますがお好みのペンで大丈夫です。
  4. 独創性があるお子さんなら、これをポチ袋からピンバッチにして、胸につけるのもアリ(これは保育施設で働いている友人の経験ですが、名札にしたり、カレンダーに自分がお手伝いなど日常生活で目標達成した時のご褒美がもらえる印になります)

簡単!ポチ袋で出来る可愛い折り紙アレンジ術6 カタログを活かしてアート風ポチ袋

https://kurashinista.jp/articles/detail/18246

カタログって使ったらもう捨ててしまうことってありませんか?

ポチ袋をカタログで作るという方法もアリですよ。

画像のように動物の写真がインパクトがあり、グラフィック的な要素があってポチ袋のデザインとしてもらった時の喜びも大きいと思います。

作り方

    1. 文字がついていない画像のような動物など迫力のあるカタログからの切り抜きをピックアップしていきます。
    2. 糊代をつけてはさみでカットしていったら、糊代に接着剤を付けます。
    3. この画像にはのっていませんが、補足として、好きな折り紙でハートや星などお子さんが作りやすい飾りを封の部分にアクセントとしてつけてみたり、カラフルなモールや、オーガンジーのリボンなど横に添えるとまた違った印象に変わってきますよ。
    1. 男の子なら星や車、好きなアニメキャラクターのステッカーをまわりに貼り付けて自分だけのオリジナリティーを出したポチ袋にしてみると喜ばれそうですよ。

まとめ

  1. 2020年に向けて、2019年に折り紙で作るポチ袋は、お子さんの”楽しい”と、ママの家事などの時間を割かない、手軽なアイテムでかわいく簡単に作るのが今流です。
  2. 2019年のポチ袋は折り紙だけでなく、カタログなどいつもと違う用紙で作るとお子さんの創作意欲もアップしそうですね。
  3. リボンや、毛糸、ボタンといった手芸アイテムやステッカーはお子さんが作ってみたい!という気持ちやママさんがちょっと子どもらしい可愛さをプラスできそうです。
  4. お年玉入れだけでなく、ポチ袋をお手紙風に使ってみたり、普段家族に言えない感謝の言葉を書いてみるのもいいかもしれません。